ふとんのつゆき

春の寒暖差とアレルギー対策③

2026年4月10日


 

午後からの集中力を維持! 15分の昼寝を味方にする睡眠習慣

春の午後は、ポカポカ陽気でついウトウトしてしまいますよね。

実は、この「眠気」を我慢するより、思い切って15~20分の昼寝をしたほうが、その後の仕事や家事の効率が格段にアップします。

プロが教える昼寝のコツは、深く眠りすぎないこと。短時間の休息で脳をリフレッシュさせ、春の「だるさ」を吹き飛ばして、活動的な午後を過ごしましょう!

 

昼寝の前にコーヒーを一杯飲むのが新常識?

「昼寝から起きた時にぼーっとする」のを防ぐには、寝る直前にカフェインを摂取するのが効果的です。

カフェインの効果が現れるのは約20分後。ちょうど目が覚める頃に脳がシャキッと冴え、スムーズに活動へ戻れます。

 

「15時まで」に終わらせるのが夜の快眠のコツ

昼寝をする時間帯も重要です。15時を過ぎてからの昼寝や、30分以上の長寝は、夜の本睡眠を妨げてしまいます。

あくまで「脳の休憩」として取り入れるのが正解。
もし日中の強い眠気が毎日続くようなら、夜の寝具が合っていない可能性も。そんな時はぜひ一度、眠りのカウンセリングを受けに当社の各店舗へお気軽にお立ち寄りください。

 

★眠りに関するご相談・快適な寝具選びは「睡眠環境・寝具指導士」におまかせ!

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