ふとんのつゆき

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「熱帯夜」 熱中症にかかる危険があります。

熱中症と言えば、暑い屋外でなると思っている人も多いのでは?!


室内でも熱気や湿気がこもりやすいお風呂場や洗面所などは、

洗濯機や乾燥機の熱がこもりやすく湿気があるため注意が必要です!

また、キッチンなども料理をしているとコンロの熱や湿気がこもったり、

屋根に近い最上階や日の光が入る部屋なども

熱や湿気がこもり非常に暑くなっている場合があります。

窓を開け室内の空気を入れ替え、

冷房をつけるなどして熱と湿気を取り除き、

室内環境を整えるようにしましょう。

 

 

通常、人は寝ている間にコップ1杯の汗をかくと言われています。

夜間の最低気温が25℃以上になる「熱帯夜」は、

さらに大量の汗をかき、熱中症にかかる危険があります。

 

また、寝苦しくて寝不足になり、体調を崩し夏バテの原因にもなります。

睡眠時は、エアコンや扇風機を上手に使い

室温を約25℃~26℃、湿度を50~60%に保つと、

朝までぐっすり快眠するポイント!

 

眠り始めの3時間が最も深い眠りになるので、

エアコンのタイマーを使う際は2~3時間に設定すると良いですよ。

でも、エアコンのタイマーが切れて暑くて目が覚めるようであれば、

設定温度を調節して朝までつけっぱなしにしましょう。

 

寒い、暑いの温度調節は、

ダウンケットやタオルケットなどで調節をしてくださいね。

接触冷感タイプの敷きパッドやケットなどを組み合わせると、

エアコンや扇風機の電気代節約にも!

★ダウンケット ⇒ https://futon-tsuyuki.com/ec/products/list.php?category_id=10020

★ガーゼケット・タオルケット ⇒ https://futon-tsuyuki.com/ec/products/list.php?category_id=14000

★敷きパッド ⇒ https://futon-tsuyuki.com/ec/products/list.php?category_id=13020

 

しっかり朝まで熟睡して、暑い夏を乗り切りましょう!

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